ダイビングのイロハを教えます!

子育てしながら続けたい沖縄ダイビングについて

shutterstock_183615377私は着の身着のまま生活をするのが好きなミニマムリストです。

わりと無駄遣いもせず、シンプルライフが好きで、沖縄のウィークリーマンションで暮らしています。

女性なのに荷物がかばん1つに入るぐらいの軽装なので、引っ越しをするのも気軽でいいのです。

必要なものはだいたい百円ショップで揃えることもできます。

ただ、沖縄に住んでいればどうしてもチャレンジしたいこととして、沖縄ダイビングがあります。

昔から泳ぐのはあまり得意ではありませんが、沖縄ダイビングだけはずっとしたいと夢見てきました。

沖縄ダイビングのことを考えれば、水が好きになれそうな気がしていたんです。

いきなりダイビングをするのもハードルが高いかと思い、まずは水族館めぐりからはじめてみることにしました。

そこでお勧めなダイビング沖縄倶楽部がございます!

水族館には色々な海の生物がいるので、楽しく慣れ親しむことができます。

子供と一緒に行っていれば、どちらか保護者かわからないぐらいに笑顔になってしまうんですよね。

むしろ私の方が夢中になってしまうといっても過言ではありません。

どんな生活をするにしても子供中心になりがちですが、普段子供は実家にあずけています。

シンプルライフを送るためには自分の夢もどうしても実現させなくてはなりません。

まず沖縄ダイビングをすることができればもっと子供とも心を通わせることもできそうです。

子供が沖縄ダイビングをできる年齢になれば一緒にチャレンジすることもできますよね。

それが親子の交流としてより絆を深めるためにも必要だと考えているのでした。

こんな私ですが、しっかりと将来のことも考えています。

将来的には一軒家を立てるべくあくせくと働いて、資金をためています。

住宅ローン組むべきか、あるいは実家ぐらしで資金をためていくべきかで揺れ動いているのが乙女子心です。

私って少なくとも寂しがりやですから、いずれにしても人と一緒に暮らしたほうがいいんですよね。

気軽な一人暮らしはあくまでもその場限りのものなので、早い段階で沖縄ダイビングを成功させたいと思います。

ちょうど一緒にダイビングをしてくれる友達もたくさんいるのが私の魅力かもしれません。

1人だと寂しいことでも友達が応援してくれるからこそ色々とできるのです。

地域の住民が一致団結して、支えあっていくのが沖縄のスタイルかもしれませんね。

これは私の身の回りだけかもしれませんが、本当に人に恵まれていると自負しています。

ありがたい存在なのは沖縄だけではなく、この地で暮らす人達の友情なのです。

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